2018年5月25日にアルゴリズム変更があった?seoはどうなる?

海外アルゴリズムツールや情報サイトでも確認されております。Googleにおいて大きなアルゴリズム調整、変更がが行われてることが考えられます。

弊社の運営サイト、弊社のお客様においても大きく順位が動きました。現在は収束しております。

 

原稿の量が多いもの、ドメインが古いものなどは比較的安定しております。そうでない物は動きが多くなっています。

弊社の見立てではコンテンツの評価、オーソリティーの評価方法(指標のウエイト)が変更になったのではないか?と考えています。

 

もしかしたら、オーソリティーを簡単に上げることができるのであれば、オーソリティーを上げることで順位が戻り、さらには大幅に順位が上がるのかもしれません。そして、コンテンツ量や質においても上げることができるのであれば、順位が戻るのかもしれません。

ただ、ここで問題なのはどれくらいコンテンツ量を増やしたらいいのか?どれくらいオーソリティーを上げればいいのか?ということであるが、これはやってみないとわかりません。実際問題としてはこれはこの1年ほどどんどんより高い質のコンテンツ、オーソリティーを要求しているように思います。

いっそのこと、こんなアルゴリズムを無視してより詳しく専門家として、また専門家でないなら「専門家気取り」でコンテンツを作成すればいいのかもしれません。seoと考えるからアルゴリズムの変更の度に頭を抱えないといけなくなるのかもしれません。

ここまで、いろんなこと知ってるで、あんた知ってるか?的なコンテンツ作成もありかもしれません。

 

昔から専門性が高いものを評価しているといってるが、結局のところどこまで真実としての専門性を理解しているかというとわからないので、専門家でないなら「専門家気取り」でいいのでないかと思います。

 

seoをもうやめましょう。私たちも廃業します。(嘘ですよ)その方が、みんなのためです。そんなことよりセルフプロデュースのための自己満足で、専門家気取りでかつサイト閲覧者も面白いことを精一杯書きましょう。掲載しましょう。画像をとり、投稿しましょう。

その方がおもしろいし、楽しいじゃないですか?

 

seoを考える前に

最近のgoogleのアルゴリズムを考える度に腹が立つことが多いので怒ってもしかたないので、「seo」で考えるキーワードとそれに関する記事においての自分の立ち位置知識を整理しましょう。

専門家として記事を書く(専門家気取りで書く)にしても自分の立ち位置は明確にする必要ですし、知識も必要です。だからまずはそこの整理から始めましょう。

 

最近の本を読みながらいろいろ考えるのですが(seoに関する本ではない。)、言いたいことを言うのにどんだけ遠回りするねんっていうものが多くあると思いません。結論を早く知りたいのに、その歴史から説明してくれたりして。これってほんと今のseo対策と同じやんか?と思ったりましす。

そんな本が売れているのです?結論をストレートに明確に述べるというよりも屁理屈やもっともらしい理由や経緯をたらたらと書くのです。同じような内容の本だとそうしないと結論にあまり差がないので同じものになるかもしれないからかもしれません。

これは批判ではありません。そんなもんだなぁ?と思っているだけです。

 

これをオリジナリティー、個性による表現というのならそういうことなのでしょう。さあ、頑張ってみましょう。

日付:2018年06月05日   カテゴリ:googleについて, ニュース

スピードアップデート

スピードアップデート(Speed Update)というアルゴリズムをgoogleが1/18日発表しました。
詳細はここ

 

具体的には

今までは表示スピードをデスクトップ検索を対象としてランキング要素として利用していましたが、モバイル検索に対して読み込み速度をランキング要素として使用するということです。そのうち変わるというのではなく、2018年7月より行うというのです。

あくまでもこれはアルゴリズムの指標としてモバイルの読み込み速度を追加したというものですので、魅力的なコンテンツはいままでと同じように上位表示されることになります。また、「ユーザーに本当に遅い体験を提供しているようなページについてのみ影響し、ごくわずかな割合のクエリ(*1)にしか影響しません。」とgoogleは言っているので普通のつくりであれば問題ないということなのでしょう。

Chrome のユーザー エクスペリエンス レポートLighthousePageSpeed Insightsでチェックしてね。ということらしいです。最後のPageSpeed Insightsを利用してみましたが面白いです。

どうしたらいいのか?を解説してくれます。ただ、どう直したらいいのかは勉強するしかないです。

この指標追加で携帯での順位とPCとの順位がことなるということになるのでしょう?seoとしてはサイトの作りからの見直し、速度対策のコーディングが必要になるかもしれません。

ホームページ制作だけをしているホームページ制作会社はこのあたりを理解しているのだろうか?

 

googleの検索に影響を与える指標

指標は数百と存在するようですが、その中で重要と言われているもの上げます。これらの要素を抑えることがseoにとって非常に大切です。

 

  • 1.被リンクの数
  • 2.被リンクの質 被リンク元のコンテンツ量
  • 3.被リンクの質 被リンク元のドメイン年齢
  • 4.被リンクの質 被リンク元のコンテンツの整合性
  • 5.被リンクの質 被リンク元のドメインのオーソリティー
  • 6.被リンクの質 被リンク元の反応速度
  • 7.被リンクの質 被リンク元の発リンクの数
  • 8.被リンクの質 被リンク元の被リンク数
  • 9.被リンクの質 被リンク元のIP分散度
  • 10.該当ページのコンテンツ量
  • 11.該当ページのコンテンツの質
  • 12.該当ページのコンテンツのユーザビリティー
  • 13.ドメイン年齢
  • 14.該当ページの表示速度
  • 15.該当ページのアクセス状況(待機時間やアクセス数)

 

*1

クエリとはデータの一連のやり取り(問い合わせ+返答)を言います。ここでは検索と検索結果のペアを指すと考えられます。

日付:2018年02月17日   カテゴリ:SEO関連キーワード, ニュース

2017年3月9日大きな順位変動があった? (seoアルゴリズム関連)

この順位変動はFred Updateかも?ってネットでは言われております。
具体的には何かはわかりません。
弊社の関連するサイトにはいまのところあまり影響がでておりません。

ペンギン」や「パンダ」やなんかわからん「Fred」ってもんが出てきました。
名前は置いといて、googleがアルゴリズムをなんか変えたのでしょう。

seoを行ってもなかなか効果ができない中、どこに向かっていけばいいのか難しいところであります。
先月も2月の上旬2/3でしたので、来月も上旬にあるのか?

seoという観点から言うとこのところあまり順位が動いていなかったため、やっと動いたか?という感じです。いろいろな施策をしてもなかなか反応しないというのが現状という方も多いと思います。

単純にデータをロボットがとっていないのか?と思ってますが、月末などはかなりデータをクロールしているように思います。

クロールしたデータを点数付け、スコアリングするタイミングが遅いのかもしれません。弊社の感じでは最低1週間かかるという考えです。大きく動くにはそれ以上ということになります。

被リンクの変更による各ページのスコアリングはいつ行っているのか?それが謎です。ロボットがクロールするたびなら計算量が増え、サーバーの付加がかかるでしょうから数週間に1回かな?と思ったりもしています。

seoサービスについて

日付:2017年03月13日   カテゴリ:googleについて, ニュース

9月のアルゴリズム変更 (seoアルゴリズム関連)

9月に入り、googleの検索アルゴリズムがどんどん変化しております。ほぼ毎週順位が動いております。9月3日の変動は検索アルゴリズムの根幹の部分を変更したと報告されておりますが、それ以降のものはどんどんフィルターを強くしており、seoらしきものをどんどん排除しているような感じでもあります。*1

そのため、とんでもないもの(一見関連外がないようなもの)も上位に表示されていたりします。

また、21日19時ぐらいから9月3日のアルゴリズムに戻したような形跡があるのですが、22日の15時ぐらいにはまた検索アルゴリズムを戻したりと忙しく変化させております。
いったいどのように変わるのかがわかりません。

また、昨日の夜からの変更でデータの反映の失敗らしきものが数個みられました。普通では考えられない状況になっています。

しばらくは静観するべきなのか悩むところです。

 

seoの方向性としてはコンテンツ重視という方向で問題ないとは思います。

たぶん、内部リンク、外部リンク関わらずコンテンツの少ない(コンテンツによるポイントが小さいもの)がある程度以上あれば順位を落とすような仕組みを試しているように思います。

その順位が大きく変わるフィルターの閾値*2がどうなるか?ということですが、コンテンツが多いとほぼ問題ないでしょう。

 

*1

アンカーテキストが集中しているものなどが圏外または大きく順位を下げております。

 

*2

フィルターの閾値というのはある一定の値を超えると状況がかわる境界となる値を指します。閾値を滑らかに変更するようなシグモイド関数やAIにコントロールされた関数を使っていると思います。

日付:2016年09月22日   カテゴリ:ニュース

8月の順位変動の傾向 (seoアルゴリズム関連)

8月に入り徐々に順位が動いております。傾向はサイトのコンテンツ不足、被リンクページ(内部リンク、外部リンクともに)のコンテンツがチープなものは評価していないように見受けます。
また、キーワードの重要性が増しているように感じております。

この動きを見れ見るほど、今のseoはコンテンツありきなのか?と実感します。
googleもよく考えたものでコンテンツを急に作れといっても急にはできませんし、もし作成しても内容がもうひとつなものであったり、seoの費用が採算的に
合わなかったりします。

たぶん、もうseoは無理ぽいからやめようという方はやめてね。ってことなんでしょう。
この傾向が続くとアフェリエイターやseo会社はどんどん減っていくかもしれません。特にseo会社は採算あわないでしょう。
記事作成会社は儲かっているのか?と考えるとseo会社が減っていくと長い目でみるときつくなっていくのかなぁと思います。

 

ここで考えていることはではコンテンツの内容はどこまで優劣をつけているか?ということになりますが、私はこう考えます。

文法的におかしい文章はすでにAIを導入しているので完全に把握していると思います。それと同じようなコンテンツも差異を理解しているとおもいます。ただ、これの優劣は非常にむずかしいため、ワード数、ワードの種類やキーワード数で評価しているようにも思います。

ある程度の知識がある方がないも見ずに書いたものを評価するのか?素人に毛の生えた人が調べながら書いた文章を評価するのか?難しいところです。

今からseoを強化するのならまずはコンテンツを作成してみてください。それも継続的に最低6か月は続けてください。

日付:2016年08月16日   カテゴリ:ニュース

googleの検索結果の地域指定ができない。

12月の上旬からgoogleにおいて検索結果の地域指定ができなくなりました。
SEO会社にとって順位をしることが非常に面倒で、特定の地域での順位チェックが大変なことになりました。

PCや携帯で検索した場合、アクセスポイントでの検索結果となります。
各地域での検索結果を知る方法は2つあります。

 

google検索で地域を反映させる方法

  • ①googleのIDでログイン後、検索を行う。IDの登録者の登録情報を利用して地域検索するため、IDの所在地が大阪であれば大阪の順位になります。
  • ②Yahooにおいて検索を行う。Yahooの天気において地域を指定することで検索結果が変わります。

 

①の場合、自分が検索したい地域をという具合にはいきません。たまたま、IDの所在地と検索したい所在地が同じであればいいのですが。

②の場合はあくまでもYahooの順位ですのでまったく同じにはなりません。また、地域指定の仕方がgoogleと異なるためまったく同じような結果にはなりません。

 

seo会社泣かせの変更で順位をツールで取得する場合もこの点を考慮して順位を見ることが大切です。

 

順位と検索場所の関係がスマートフォン(携帯)により対応した形の変更といえますので仕方ないとあきらめましょう。逆にいうと意識せずに検索すると近くのキーワード関連の施設や情報が得られるので便利だということもできます。

日付:2016年01月07日   カテゴリ:SEOの基礎知識, ニュース

パンダアップデート  (seoアルゴリズム関連)

7/17にパンダアップデートしましたが、毎日徐々に動いている感じです。

順位が下がり始めるとなにもしないとだらだらと落ち、急にいなくなるという感じです。
seoするなら被リンクの評価が低いものの取り扱いに注意が必要です。
(評価の低いものは削除でいいと思います。)

どうするといいのか?
①被リンクをすべて調査します。
②不要そうなリンクはすべて削除します。
③②で削除できないものはツールで被リンクを否認します。

それ以外に関係のないようなサイトでコンテンツの薄いサイトからのリンクは極力しないようにしましょう。

日付:2015年07月20日   カテゴリ:ニュース

Googleモバイルアップデート

Googleモバイルアップデートが21日に行われたと思いますが・・・どうなんでしょう?PCには今のところ影響は出ていません。
しばらくは様子を見る必要がありそうです。SEO的にはPC中心でモバイル対策もやるという感じでしょうか。

様子を見ながら対応という企業も多いのでしょう。

ただ、順位とは別の考え方からいうとスマートフォンでの検索が増えてくると必然的にスマートフォン対応は必要になってきます。どちらかというとユーザー目線で対応するタイミングを
考える方がいいように思います。

私ならそろそろかなって思います。もう遅いぐらいかもしれません。スマートフォン対応と同時にホームページのコンテンツの見直し、増量をはかるのがいいかもしれません。

日付:2015年04月22日   カテゴリ:googleについて, ニュース

ここ数日のgoogle順位の動き  (seoアルゴリズム関連)

この一週間は比較的動いております。よく観察しているとSEOの内部対策、外部対策を強めに施したものが評価を下げているように思います。
より自然なSEOが必要となっています。つまり、SEOをやっているのかどうかわからないSEOです。

関連または評価に関してなんらかの関数(分布の偏り具合を評価する関数)を導入したのか?と思います。
また、今までよりは順位の上昇、下降がなめらかになったように思います。

ポイントは次の通り

  • ①より自然な内部対策が必要。内部リンクやキーワードの頻度、記述が必要。
  • ②外部対策においてキーワードの偏りを減らすこととキーワード関連の記事とそうでないもののバランスを考える。
  • 日付:2015年03月28日   カテゴリ:ニュース

    ベニスアップデートとは何か?

    最近話題のベニスアップデートとは何か?それは地域によってキーワードの検索順位が異なり、近くのものを優位にするというものです。

    これにより全国相手の商売が難しくなります。

    アクセスポイント、IDの設定で地域を特定していることで実現しております。
    以下の方法で地域を設定しなおすこともできます。

    Googleにおいてログアウトし、https://www.google.co.jp/preferences#location
    の場所において場所を入力します。
    これで地域ごとの変化を把握できます。
    本当に#SEOは面倒になってきています。

    日付:2015年01月26日   カテゴリ:SEOの基礎知識, ニュース

    15、16日と大きく順位が動きました。  (seoアルゴリズム関連)

    15、16日と大きく順位が動きましたが、先月の末ぐらいから変な動きをしていた。

    それを多くのサイトに適用したのではないか?と考えております。一言でいえば過剰なSEOと考えられるものを下げた。

    例えばAサイトを運営しており、そのサイトで上位表示したいキーワードを用意したブログのタイトル、コンテンツに過剰に詰め込むなどしたものでは?と考えています。あまりマッチングするものが多いと「SEOやってない??」とgoogle側で感知しているのではないか?と。ただ、これは以前にもあったもので新しいアルゴリズムに改良版を入れたか、すでにあったものをちょっと強化したのか?と考えています。

    また、コンテンツにおいてキーワードが含まれていないものも排除されております。これは非常に当たり前なのですが、かなり厳しくみているのではないでしょうか?キーワードの関連性を内部、外部ともの評価を厳しくしているというのが今回のSEOの特徴と思います。

    日付:2015年01月22日   カテゴリ:googleについて, ニュース

    またアルゴリズム変更か?

    アルゴリズム変更か?12月5日にもgoogleの検索順位が大きく動きました。多くのサイトが改善しました。

    原因不明のものもあり、現在調査中です。SEOをしても反応しないものとそうでないものの違いが完全にはわかっておりません。SEOの難しいのはこの分析です。それがわかればSEOは簡単なのですが・・・

    最近のSEOの傾向としては内部、外部の被リンクのコンテンツのありようを重視しているように思えます。

    つまり、SEOの内部対策、外部対策と分けて考えるのは無意味のように思います。

    日付:2014年12月06日   カテゴリ:SEOについて考察, ニュース

    順位が大きく動いております。

    11月29日と30日に大きく順位が動いたらしい。メールでSEO会社から報告がきました。
    でも、・・・・
    たぶん、ここ数週間の中で動いていないサイトに対してアルゴリズムを強制的に適用したのかなぁと考えています。
    原因は「コンテンツのマッチングが・・・」って報告では書かれていましたが、私のサイトを見る限りちょっと違うような気がしております。
    ただ、”コンテンツのマッチングで順位が上がる”というのは間違っていないと思います。SEO会社によって順位変動の原因が違うということですか・・・
    日付:2014年12月02日   カテゴリ:SEOについて考察, ニュース

    最近の動きが変? (seoアルゴリズム関連)

    ここ数日、19:00過ぎに順位の入れ替えか、テスト用に動かしているのか?

    でも次の日にはほぼ元通り。

    なんか、「生きてることが辛いなら」みたいです。

    どういうことなのか?

    しかし、今日は動いたままであった。googleは何をしているのであろうか?seo会社に対する嫌がらせ?

    日付:2014年11月14日   カテゴリ:googleについて, ニュース

    ペンギンアップデート10/20

    今回のアルゴリズム変更について、わかったことは以下の通り。

    ①被リンクに対するaタグの中のパターンが多いほうがいい。
    (いろいろな形容詞をつけてパターンをふやす。)

    ②内部のリンクを今までより強く見ています。
    もう機械的なSEOは無理だと思います。

    一部で求人系のサイトの被リンクを評価していないなどのコメントが出ていますが、それは②のため、求人や不動産などページ数が爆発的に多いものはその影響が強く出ているということだと考えております。

    日付:2014年10月21日   カテゴリ:googleについて, ニュース

    パンダアップデート

    米Googleがパンダアップデートを開始したと公開。日本ではまだ動いておりません。

    そのうち動くのか?それともここ2週間ぐらいの動きがパンダアップデート

    だったということなのか?

    もうしばらくするとわかるでしょう。SEOは今までより難しくなりそうですね。

    日付:2014年09月26日   カテゴリ:googleについて, ニュース

    google順位変動

    今日は朝から全体的に検索順位が動いております。トータルでみると上がっているのが多いように思います。

    今、弊社が行っているSEO対策は間違っていなかったのか?と確認しているところです。一番有効のあるSEOはコンテンツの整合性と考えております。

    もう少し改善が明確であればわかるのだが・・・

    日付:2014年09月11日   カテゴリ:ニュース

    23,24とgoogleの順位が大変動?

    23日、24日のgoogle順位の大変動後、少しづつ順位が動いております。

    何か、アルゴリズムを変更したのでしょう?!

    SEOをやっているとこれを推測することが仕事となりますが、今のところまだつかめていません。コンテンツの評価を変えたのかもしれない??と思っています。

    (キーワードに関連するコンテンツを増やすのがよさそうです。)

    日付:2014年08月25日   カテゴリ:googleについて, ニュース

    SEOにおいてSSLが大切に・・・

    SEOにおいてgoogle がssl を順位評価の基準にすると8/7 http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2014/08/https-as-ranking-signal.html

    に公開しております。

    中小企業などsslを導入する余裕のない場合はどうなるのだろうか?

    急に大きく尺度を変更はしないみたいですが・・・徐々に変えていくみたいです。

    余裕のある企業様においてはSEO対策としてssl導入を進める方針です。

    日付:2014年08月18日   カテゴリ:googleについて, SEOの基礎知識, ニュース

    googleアルゴリズム変更?

    8/13にアルゴリズム変更と思われる順位の大変動がありました。
    関連性の尺度において何らかの変更をしたのではないかと考えています。
    最近変更がなかったのでこのタイミングで変更があったのにびっくりです。
    SEO業者には盆休みは与えてくれないみたいです。

    日付:2014年08月15日   カテゴリ:googleについて, SEOについて考察, ニュース

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